今週、我が人生初めての始末書というものを書きました。
シゴト上初めてというだけでなく、人生始まって以来、小中高の学生時代に
大抵の悪さをしても書いたことの無い反省文のようなモノを書かされました。
(もちろん、大学時代はもっと悪いことをしても書いたことはなかったが・・・。)
まぁ、他人任せにして、自分が対応を怠ったことが悪いのですが、
にしても書かせるか?そんなもん。あんなもんで。
別に気分が悪いとかではなく、提出すれば先方も気が治まるのだろうから、
そんなら、んなものはなんぼでも書くが。
で、提出前に直属の上司に目を通してもらったら、「よく書けてるね。」って、
よく分からない誉められ方をしました。
なおかつ、その上司が専務に送る業務報告の下書きの添削までさせられる始末・・・。
何か間違ってるぞ。この会社!
組織に属して働くとは、理不尽な事柄を受け入れる器を必要とするものなのですよ。
学生諸君。 シゴトに恵まれるとは、良い上司に恵まれることなのだよ。
そういう事もよく考えて、職場を選びなさいね。
シゴト上初めてというだけでなく、人生始まって以来、小中高の学生時代に
大抵の悪さをしても書いたことの無い反省文のようなモノを書かされました。
(もちろん、大学時代はもっと悪いことをしても書いたことはなかったが・・・。)
まぁ、他人任せにして、自分が対応を怠ったことが悪いのですが、
にしても書かせるか?そんなもん。あんなもんで。
別に気分が悪いとかではなく、提出すれば先方も気が治まるのだろうから、
そんなら、んなものはなんぼでも書くが。
で、提出前に直属の上司に目を通してもらったら、「よく書けてるね。」って、
よく分からない誉められ方をしました。
なおかつ、その上司が専務に送る業務報告の下書きの添削までさせられる始末・・・。
何か間違ってるぞ。この会社!
組織に属して働くとは、理不尽な事柄を受け入れる器を必要とするものなのですよ。
学生諸君。 シゴトに恵まれるとは、良い上司に恵まれることなのだよ。
そういう事もよく考えて、職場を選びなさいね。
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